【豊作応援号】“みんなで利用して生産者を応援していきましょう!”

 

~台風被害等で収穫・収入が少なかった生産者を応援しましょう~

ネグロスバナナを食べて生産者を応援しましょう!
フィリピンのネグロスバナナの産地では、今年は天候被害に加え、台風、地震などの天災も多く、
収穫量の減少が続き35号まで企画休止せざるをえませんでした。
その後収穫量はどんどん増え、現在、豊作となっています。
生産者は、収穫が少なかった分、収入も例年に比べ少なくなっています。
今こそみんなで利用して生産者を応援しましょう!

また、産直りんごの産地も台風19号で甚大な被害を受けました。
グリーンコープでは、りんごの利用代金の3%を
生産者への支援金として活用させていただいています。


※詳細は12/2~配布のチラシをご覧ください。

クリックすると大きく見れます(pdf:453KB)
↓ ↓ ↓


グリーンコープの産直青果物は、生産者と栽培内容や量を話し合い、
なるべく農薬を使わないで栽培した、優れた農産物です。


生産者は欠配をしないように、こまめにたくさん植え付けて準備をしていました。
しかし、注文数が例年よりも少なくなっているため、
生産者のところにはたくさんの青果物が残っています。
安心・安全な「いのちを育む食べもの」の利用ができるのは、
生産者の安定した作物の栽培と出荷があるからです。
みなさんの利用が生産者とグリーンコープの産直を支えています。


みんなで継続した利用をして、生産者を応援していきましょう。

 

2019年12月2日

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