グリーンコープ生協おおさかが「グリーンコープ30周年まつり」を開催しました!

9月8日(土)、グリーンコープ生協おおさかは、堺市産業振興センターイベントホールで、「グリーンコープ30周年まつり」を開催しました。
始まる前から入場を待つ人たちの行列ができていました。
まつりは、子どもたちの元気なチアダンスでスタート。軽快な音楽が会場中に響き渡り、まつりのムードを一気に盛り上げました。38のブースでは、組合員と産直青果生産者やメーカーが、グリーンコープ商品の販売や試食を来場者におすすめしました。子ども向けに自分でヒノキを削って箸を手作りするコーナーなどもあり、親子で楽しむ姿も多く見られ、2000人もの来場者を迎えることができました。

まつりが始まるのを待つ人たち。開場はもうすぐ! 子どもたちが元気にチアダンスを踊りました!
お揃いの衣装もステキです

 

組合員に公募してできあがったポスター。 ポスターの絵の一部を使って、お揃いのTシャツも作りました。

 

たくさんの人たちで賑わうイベントホール 豊中支部はグリーンコープのパンを販売。
「国産小麦のおいしいパンですよ」

 

「お菓子やさん」を担当した岸和田支部。
子どもたちで賑わいました
グリーンコープのライスバーガーや飲み物を販売した高槻支部

 

牛乳クイズラリーを楽しむ子どもたち。専門委員会が担当しました。

 

ふかしたてアツアツの肉まんを販売した堺支部。 箸づくりを楽しむ子どもたち。
担当はキープ&ショップのメンバー。

 

安心・安全な青果は大人気! グリーンコープの「つゆ」の味見をする子どもたち。
「おいしい!」の声に、メーカーの方も思わず笑顔に。

 

「赤ちゃんはいはいレース」。一生懸命に声をかけるお母さんをみつめたまま動こうとしない赤ちゃんのかわいい様子に、会場は和やかな雰囲気に包まれました。

 

元気くんはいつでもどこでも人気者! 「おいしいびん牛乳を飲んでみませんか」。産直びん牛乳ノンホモが受賞した「優秀味覚賞(二つ星)(※)」のメダルと賞状もお披露目しながら、来場者に声をかけました。

 

※世界中の食品・飲料品の味覚を審議し優れた製品を表彰するiTQi(国際味覚審査機構)より受賞しました。

2018年10月3日

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