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安心して食べて欲しいから、母鶏に与える飼料からこだわりました。たまごを産む重要な期間、母鶏に与える飼料はすべてnon-GMO(遺伝子組み換えでない)飼料を使用。
また、その中のとうもろこしはさらにポストハーベストフリー(収穫後の農薬不使用)です。
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産直たまごの飼料も国産を追及し、2010年2月から飼料の5%を国産穀物(玄米・モミ米等)に切り替えることができました。
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赤玉やピンクのたまごを産む、元気で丈夫な鶏種の母鶏を、自然の風や日光が当る開放型の鶏舎で飼育しています。抗生物質を使用せず、ストレスを抑えて、健康的に育てられています。
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たまごを雑菌から守る卵殻やクチクラ層をこわさないよう、表面を洗わずにお届けします。出荷から配達まで、一貫した低温流通だから、鮮度を保ち、菌の増殖を抑えます。
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2007年6月より、国産農産物を応援する取り組みとして「国産穀物を使った産直たまご」の供給を始めました。「国産穀物を 使った産直たまご」は飼料の約85%を占める穀物(玄米・大 豆粕・きなこ)はすべて国産で、その他の飼料もできるだけ国産のものを使っています。
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