びん牛乳 パスチャライズ殺菌




72℃15秒のパスチャライズ殺菌は、人体に有害は菌を殺し、生乳の風味と栄養をできるだけ残す殺菌方法です。
乳の加熱によって生じる温度の影響の表示図

超高温殺菌していないから





産直びん牛乳には、体に吸収されやすい水溶性カルシウムやホエータンパクがそのままのかたちで残っています。

一般的な超高温殺菌(120℃以上2〜3秒)の牛乳では、これらの栄養は変質すると言われています。
主な食品に含まれるカルシウムの体内への吸収率


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