びん牛乳 びん牛乳開発物語
グリーンコープの牛乳の歴史は、成分無調整牛乳の共同購入から出発しておよそ40年。
1988年にノンホモ・パスチャライズ牛乳を開発、1998年に母牛の飼料をnon-GMO(遺伝子組み換えでない)に変更。そして2003年11月、ようやく私たちの理想のカタチ、びん牛乳が誕生!私たちの牛乳は、グリーンコープの成長と共に歩んできました。
そしていつもそこにあったのは、家族の健康を願う、組合員の「母親の愛情」なのです。


びん牛乳
びん牛乳

2002年度グリーンコープは商品を食べものに戻す、「食べもの運動」に取り組みました。
その象徴として理想のびん牛乳、「non-GMO産直びん牛乳」の開発に着手し、2003年11月に新登場させることができました。その「non-GMO産直びん牛乳」の新登場までの道のりをご紹介します。

びん牛乳に込めた思いを、牛乳びんに印字しています。
「安心」「安全」「おいしい」グリーンコープの牛乳は、組合員の願いからつくられた牛乳です!
グリーンコープの安心・安全のシンボルです。 飲み続けることで生産者が安心して生産を続けられます。


びん牛乳メモリー Contents
びん牛乳メモリー Contents
 製造調印  デザイン決定
 プロジェクト室  上棟式
 みるく出資金  製造テスト
 起動式  配送スタート
 将来へ向けて


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