グリーンコープの牛乳の歴史は、成分無調整牛乳の共同購入から出発しておよそ35年。
1988年にノンホモ・パスチャライズ牛乳の開発、1998年に母牛の飼料をnon-GMO(遺伝子組み換えでない)に変更。そして2003年11月、ようやく私たちの理想のかたち、びん牛乳が誕生!私たちの牛乳は、グリーンコープの成長と共に歩んできました。
そしていつもそこにあったのは、家族の健康を願う、組合員の「母の愛情」なのです。
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2002年度グリーンコープは商品を食べものに戻す、「食べもの運動」に取り組みました。
その象徴として理想のびん牛乳、「non-GMO産直びん牛乳」の開発に着手し、2003年11月に新登場させることができました。その「non-GMO産直びん牛乳」の新登場までの道のりをご紹介します。
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