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・・・・・・・・・・これまでの取り組み・・・・・・・・・・
■2012年3月
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3月24日、「六ヶ所再処理工場」に反対し放射能汚染を阻止する全国ネットワーク主催による「六ヶ所再処理工場廃止・脱原発社会の実現に向けて…3.11から考える」集会が東京で開催され、グリーンコープから23人が参加しました。続けて同じ日の午後行われた「さようなら原発1000万人アクション」実行委員会主催の「太陽と風、大地、自然の恵みをエネルギーに!再稼動を許すな!さようなら原発1000万人アクション3/24」に参加し、集会後脱原発をアピールしながらパレードしました。
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■2011年9月
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9月19日に、「六ヶ所再処理工場」に反対し放射能汚染を阻止する全国ネットワークの主催で、「ストップ再処理 2011 脱原発宣言」集会が開催され、グリーンコープから30人が参加しました。その後、「さようなら原発1000万人アクション」の一環である「さようなら原発5万人集会」へ合流。集会後には都内をパレードしました。
(⇒機関紙「共生の時代」2011年11月号4・5面に関連記事)
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グリーンコープのリレートークのようす |

さようなら原発5万人集会のようす |
■2010年9月
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9月4日に、「六ヶ所再処理工場」に反対し放射能汚染を阻止する全国ネットワークの主催で、六ヶ所再処理工場の稼動中止を求める集会が東京で開催され、260人(グリーンコープから13人)が参加しました。
(⇒機関紙「共生の時代」2010年10月号6面に関連記事)
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六ヶ所再処理工場の稼動中止を求める集会
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■2008年11月
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11月29〜30日、「六ヶ所再処理工場」に反対し放射能汚染を阻止する全国ネットワークの1周年の「ストップ再処理市民集会」が開催され、220人(グリーンコープから18人)が参加しました。
(⇒機関紙「共生の時代」2009年2月号3面に関連記事)
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「ストップ再処理市民集会」でのライブのようす
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■2008年6月
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第3回院内集会 |
第3回院内集会 (2008年6月12日参議院議員会館にて開催)
国会議員の勉強会という位置付けで、読売新聞論説委員の井川陽次郎さんから再処理工場推進の立場の話を聴きました。改めて反対する立場としての論点を明確にすることができました。
(⇒機関紙「共生の時代」2008年8月号3面に関連記事)
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■2008年6月
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6月7〜8日「止めよう再処理!全国集会in青森」が、「止めよう再処理!全国実行委員会」主催で、阻止ネットも賛同し、青森市・青い海公園で開催されました。参加者約2000人(グリーンコープから15人)。集会終了後、エネルギーサミット開催で警備が非常に厳しい中、青森市内をデモ行進して、反対を訴えました。デモ行進後には青森県労働福祉会館で、全国交流集会が開催され、現地のようすなどを知ることができました。
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■2008年3月
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第2回院内集会(2008年3月12日開催)
国会議員主催の院内集会に、パルシステム連合会の署名を提出しました。国会議員の勉強会という位置付けで、率直な意見・質問が出されました。阻止ネットから、議員による国会質問を射程に入れ、国会討議してもらうための質問を届けました。
(⇒機関紙「共生の時代」2008年5月号3面に関連記事)
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第2回院内集会
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■2008年1月
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第1回院内集会(2008年1月28日開催)
阻止ネット関係者、国会議員、行政担当者、マスコミ関係者など200人以上が参加し、阻止ネットと重茂(おもえ)漁協(岩手県)の署名総数778,993筆を内閣総理大臣と経済産業大臣宛に提出しました。その後、参加者や国会議員からは活発に質問が出され、この署名提出行動は六ヶ所阻止運動の一つの山場となりました。
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第1回院内集会
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また、前日27日には、再処理工場の問題を社会的にアピールするイベントとして、大集会(約2000人)と街頭デモ行進(約1500人)に取り組みました。
(⇒機関紙「共生の時代」2008年3月号2面に関連記事)
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■2007年8月
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8月25日、全国の仲間が青森に集結して「現地青森集会」が開催され、鹿児島から北海道まで全国から同じ思いを持つ仲間約350人(グリーンコープから15人)が集まりました。
集会前には青森市街地で街頭行動を行い、道行く人に再処理工場の危険性を力強くアピールしました。
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■2007年7月
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グリーンコープのメッセージカード作戦をアピール |
7月28日「六ヶ所再処理工場」に反対し放射能汚染を阻止する全国ネットワークの「キックオフ集会in東京」が開催され、約300人が参加しました。グリーンコープからは38人が参加し、再処理工場反対の思いとメッセージカード作戦についてアピールしました。
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